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眼鏡がずれるときは

眼鏡がずれるときはの画像

眼鏡をかけていると、ずれたりずれ落ちたりする場合があります。何度も眼鏡を上げていると、だんだんうっとうしくなりますよね。とはいえ、眼鏡が緩んできたからと、自分で耳の後ろで眼鏡の柄を曲げたり、幅を詰めたりするのはやめた方が無難です。痛くなったり、ただれたりすることがあります。眼鏡屋に持って行き、専門技術者に調整してもらってください。その眼鏡を買ったお店でなくても、直してもらえますよ。早めに眼鏡屋に持って行きましょう。

では、眼鏡がずれないようにする為にはどうしたら良いのでしょうか。顔の幅に合ったサイズのフレームを選ぶことは第一条件です。フレームサイズが合っていないと装用感を損なう可能性が高いですよ。眼鏡を買う前には、フレームサイズをチェックすることが大切です。もちろん、実際に眼鏡をかけてみることが一番です。お子さんの場合には、成長とともに顔のサイズも変化しますので、そのことも考慮した方が良いかもしれません。

いくら自分に合ったフレームの眼鏡を買ったとしても、使用しているうちに知らず知らずの間に変形したり歪みが生じたりするものです。これは仕方のないことです。できるだけ避ける為にも、眼鏡のかけはずしの仕方など取扱いを丁寧に行いましょう。そして、1年に1回くらいはパーツの定期点検を行うといいでしょう。購入したお店によっては、点検サービスを行っていることもあるようです。プロに見てもらい、調整してもらうといいと思います。



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